2007年04月11日
『セカンドライフ』ペガサス幻想
「『セカンドライフ』で人間が行ける限界高度は768mらしい。」
とか先日の日記で偉そうにいったわけですが前言撤回。
さるスジから入手したアイテムを装備していると、
もう天上知らずで昇っていけるんです。

だいたい、1,000m越えたあたりから、下に何も見えなくなります。
さらに6,000m越えたあたりから、昼間でも星が見え始めます。
そして、10,000m越えたあたりで、大体不安になります。
廬山亢龍覇を受けた山羊座のシュラの気持ちです。
いいかげん今日はこのへんでやめときます。
それでも、まだ飛行機が飛んでる程度の高さ。
まだまだ地球の大気の鉛直構造における成層圏です。
宇宙にいくには50,000mは行かないとね。
こんどチャレンジしてみます。
帰りは勿論自由落下。
あと例の四足動物アバターをパッケージングしてみました。

獣くさいアニメーションをいっぱいいれてみました。
お求めは巣鴨の「Onikuya(おにくや)」まで。
でも地下室にあるテレポーターは危険なのでさわらないでください。
さわる場合にはあらかじめパラシュートをご用意ください。
とか先日の日記で偉そうにいったわけですが前言撤回。
さるスジから入手したアイテムを装備していると、
もう天上知らずで昇っていけるんです。

だいたい、1,000m越えたあたりから、下に何も見えなくなります。
さらに6,000m越えたあたりから、昼間でも星が見え始めます。
そして、10,000m越えたあたりで、大体不安になります。
廬山亢龍覇を受けた山羊座のシュラの気持ちです。
いいかげん今日はこのへんでやめときます。
それでも、まだ飛行機が飛んでる程度の高さ。
まだまだ地球の大気の鉛直構造における成層圏です。
宇宙にいくには50,000mは行かないとね。
こんどチャレンジしてみます。
帰りは勿論自由落下。
あと例の四足動物アバターをパッケージングしてみました。

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でも地下室にあるテレポーターは危険なのでさわらないでください。
さわる場合にはあらかじめパラシュートをご用意ください。
